おすすめの就職情報サイト

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総合的な就職情報ならリクナビ、マイナビが基本。

自分に合う業界・会社、仕事を探しながら、3年6月のインターンシップエントリーから就活をスタートして、4年夏までに内定を勝ち取る。そんな”王道”を歩むなら、掲載社数、情報量、知名度で他を圧倒している2つの就職情報サイト――リクナビとマイナビの併用が基本。他のサイトは、何としても入社したい会社、やりたい仕事がこの2つのサイトで見当たらない場合に利用する、というのが正解ではないかと思います。

リクナビ

リクナビ2019
リクナビ2019

就職情報サイトの草分けであり、2018年3月1日時点での掲載社数は約30,000社。リクルート・ブランドとあって学生の保護者世代からの信頼も厚い。PC、スマホなど、どのデバイスでもサイトの操作性は高く、特に、ユーザーの志向を学習して最適の企業を探し出す検索機能、スケジュール管理機能、エントリーシートの自動提出機能など、多くの企業へエントリーする学生をサポートする機能が充実している。

マイナビ

マイナビ2019
マイナビ2019

2018年4月10日時点での掲載社数はリクナビに次ぐ23,000社。社長や採用担当、先輩社員が登場する記事は外部スタッフによるインタビューと撮影を基本としているので文章・写真ともクオリティが高く、「就活スタート号」「日本のリーディングカンパニー」などの紙媒体・電子書籍媒体においても最新情報を分かりやすく掲載。看護学生、医学生、薬学生については専門サイトで情報を提供している。

その他の総合就職情報サイト

あさがくナビ
キャリタス就活2019
ダイヤモンド就活ナビ2019
ブンナビ

クライアントは学生ではなく企業!

どのサイトを利用するにしても理解しておく必要があるのは、サイトの運営者にとってのお客様・クライアントは、人材を募集している企業だということ。つまり各企業はその年の人材採用方針に基づいた有料のPR広告を、最も費用対効果のある媒体に出稿しているのです。PR広告である以上、企業の評価を下げるような内容の文章や写真が掲載されることはありません。「いいこと」しか書いていないのは当然なのです。説明会の参加者に対してはいいところもそうでないところも包み隠さずに話してくれる会社もありますが、基本的には学生に「きつい」「厳しい」といった印象を与えるような表現は避けるもの。それでは意味がないという人はインターンシップ期間に食い下がって聞いてみるとか、OB/OG訪問に時間をかけるなどの工夫をして必要な情報を集めましょう。ネットの口コミを参考にするのは賢明とは言えません。

<OB/OGを探して実のある情報を収集めるならこのサイト!>
ビズリーチキャンパス

中小企業・ベンチャー企業を集めたサイト

ジョブウェイ
ビズキャン
ツノル
パッションナビ
ベンチャー通信就職ナビ
Goodfind
サポーターズ
ONE CAREER

分野別・業界別のサイト

<クリエイティブ・IT業界>
CINRA.job
クリ博ナビ
クリエイティブビレッジ
美大芸大就活ナビ
キャリアセレクト

<スポーツ業界・体育会系>
スポナビ2019
ASUPURAビ
体育会ナビ2019
SPOJOB

<マスコミ業界>
マスナビ2019
出版.com

<ファッション・アパレル業界>
ブランドキャリアジュニア

<ホテル・ブライダル業界>
HOTERES
Wedding Emmy

<農業・漁業・林業>
第一次産業ネット

地域別の就職情報サイト

<新潟県>
にいがた就職応援団ナビ2019

<千葉>
千葉キャリ

<山梨県>
山日YBS企業ガイダンス

<静岡県>
静岡新聞 新卒のかんづめ2019

<愛知・岐阜・三重県>
名大社

<福井県>
働くなら、福井!

<兵庫県>
はりまっち2019

<京都府>
京都ジョブナビ

<和歌山県>
UIわかやま就職ガイド

<岡山県・香川県>
就ナビ2019
オカジョブ2019
カガワジョブ2019

<広島県>
ヒロジョブ20019

<高知県>
KENJIN

<佐賀県>
さが就活ナビ

<熊本県>
Debut

<沖縄県>
Joonavi2019

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